チョコレートの種類

今日もチョコレートを食べている私はチョコに愛されている
チョコ筋トレチョコ筋トレチョコトレ
全身が筋肉チョコレートを求めているのがわかる
そんな中ふと思った
今日はどんなチョコレートを食べようか
ミルクチョコレート?ダークチョコレート?ホワイトチョコレート?
前回書いたルビーチョコレート?
ルビーチョコレートとは?
↑前回の記事
大きく分けて4種類のチョコレートがあると書いていたが
今回はその4種類のチョコレートについて少し詳しく触れていこうと思う


ミルクチョコレート


普段生活している中で一番多く見るチョコレート
チョコレートって言ったらみんなが想像するのはミルクチョコレート

ミルク(乳製品)が入ったチョコレート

ミルクを入れる事によりカカオ分も少なくなる為、甘く、色合いも淡くなるのが特徴


ダークチョコレート


最近、お店でカカオ50%以上とか書いてあるチョコレートを多く見かける
それらのチョコレートが主にダークチョコレートと言う
ビターチョコレートとも言われている

カカオマスが40%以上入っているチョコレート

カカオ分が多く、苦く、色合いも濃くなるのが特徴


ホワイトチョコレート


ホワイトチョコレートは名前の通り白いチョコレートを想像できると思う
私の周りはホワイトチョコレート好きが多いイメージ

カカオマスが入っていないチョコレート

カカオマスが入っていない為、一番甘く、白いのが特徴
『カカオマスが入っていないならチョコレートじゃないやん』と思いますよね
入っていなくてもチョコレートなのです
その理由は別の記事で書こうと思っているのでまた次回


ルビーチョコレート


近年、お店でも見るようになってきたピンク色のチョコレート
第四のチョコレート

ルビーカカオを使ったチョコレート

ルビーカカオを使っている為、フルーティーな味わいと、色は天然ピンク色


まとめ


今回の内容をまとめると
チョコレートの種類は大きく分けて4種類
ミルクチョコレート 乳製品を使ったチョコレート
ダークチョコレート カカオ分が多いチョコレート
ホワイトチョコレート カカオマスが入ってないチョコレート
ルビーチョコレート ルビーカカオを使ったチョコレート


今日のチョコレート名言


チョコレートから出来ているのならば何でもいい。

アメリカのコメディアン、ジョー・ブランド

その通りだ
美しく楽しいこの世界はすべてチョコレートでできているんだと思う

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